うっかりミス対策は簡単にできる!

うっかりミスが多くなって悩んでいました

最近、うっかりミスが多くなって仕事中に失敗することもあり悩んでいました。

 

まだ48才なのに、物忘れもひどく、周囲にもどうしたの?と言われるほど頻繁だったんです。

 

簡単な仕事なのに、なかなか覚えられなくなっていたり、パソコン入力は間違いだらけで上司に怒られてばかり・・・。

 

以前は、こんなことはなくて、自分でも仕事はできる方だと思っていたので、情けなくて滅入ってしまいました。

 

 

ミスばかりするものだから、同僚に迷惑もかけっぱなしだったんです。

 

いっそのこと、辞めようかと悩んでいた時に、同僚が声をかけてくれたんです。

 

思い切って、今の状態を話すと、彼女もそんな時期があって、私の様子がよく似ていたので声をかけたとのことでした。

 

そして、同僚が乗り越えられた「うっかりミス対策」を教えてくれたんです。

 

そのおかげで、失敗することも減ってスッキリできた方法をお伝えします。

 

物忘れがひどくなっていた

 

うっかりミスが多くなった頃、物忘れもひどくなっていました。

 

指示された仕事が複数になると、必ずといっていいほど、1つは抜かしてしまっていたんです。

 

会議資料だったので、上司にひどく怒られたこともあり、同僚に手伝ってもらってギリギリ間に合わせたこともありました。

 

日常生活でも、物の置き忘れは当たり前になっていて、出勤しないといけないのに鍵が見つからなくて遅刻したり、娘との約束を忘れたりしてたんです。

 

何度も同じことを言っていたようで、「さっきも聞いた。そんなに何度も言わなくても分かってるよ。」と、娘にしつこがられたことも。

 

でも、自分では、まだ言ってないと思っていたんです。

 

こんな状態で、家でも会社でも、物忘れがひどくなったことで、うっかりミスも増えていたんです。

 

加齢による物忘れの進行は遅らせることができる

 

歳を重ねると、誰でも脳細胞の細胞膜が硬くなり、神経細胞間の連携が上手くいかず、脳内で情報伝達が遅れてしまうのだそうです。

 

思い出せなかったり、物忘れするのは、脳細胞膜のしなやかさがなくなることが大きな原因なんです。

 

加齢を止めることはできませんが、進行を遅らせることはできるとのこと。

 

しなやかな脳細胞膜を保つことで、物忘れもひどくならず、うっかりミス対策にもなるんです。

 

そのために必要なのは、しなやかな脳細胞膜を作る材料になるオメガ脂肪酸のDHAを補ってあげることなんです。

 

 

 

「DHAは頭が良くなる。ボケ防止になる。」などと、健康番組などでも話題になっていますよね。

 

体内で生成されるDHAは、ごくわずかなので、食べ物で摂取しないと不足してしまうとのことで、青魚を毎日食べることが推奨されているんです。

 

でも、毎日、青魚を食べるなんて無理ですよね。

 

肉を食べたいときもあるし、青魚料理が毎日続くと飽きるのは目に見えています。

 

うっかりミスや物忘れがひどくなったのは、肉料理が中心の食生活も原因のひとつだったんですけどね。

 

 

そんな私に、同僚が教えてくれたのは、良質なDHAを確実に補うことができる「きなり」というサプリメントでした。

 

きなり画像

 

うっかりミスが激減しました

 

「きなり」を飲むようになって、3ヶ月が過ぎました。

 

ミスしたことが気になり熟睡できなかったせいで、朝の寝起きが悪かったのが、飲み始めて2週間くらいで、目覚めがスッキリ良くなったんです。

 

失敗は少し減っていた気もしたのだけど、ほんとに効くのかな?と、不安に思ったこともありました。

 

職場では、うっかりミスをしないように、指示されたことは詳しくメモを執ったり、忘れないように目につくところに予定を貼りつけたりして乗り切りました。

 

たまに、ミスしてしまうこともあったのですが、同僚がフォローしてくれたんです。

 

そして、少しずつ、仕事上のミスも減ってきて、同僚の手助けも必要なくなってきたんです。

 

 

うっかりミスがひどかった頃は、気持ちも沈んでいたので会話することも激減していたのですが、今は、積極的に会話をするようにしています。

 

 

できるだけ疲れをためないように、夜11時ごろには眠るようにしたり、朝起きたら、まずはカーテンを開けて外の光を浴びるようにしたことも、良かったのだと思います。

 

 

今では、うっかりミスも激減して、職場でも家庭でも笑顔で過ごせるようになりました。

 

 

合う合わないの個人差があると思いますが、私には、「きなり」が合っていたようです。

 

これ飲んでるから大丈夫よねって気持ちの問題も大きかったと思うので、私にとっては支えのひとつになっています。

 

 

加齢は止められないですが、情けない思いをしたので、ずっと「きなり」を愛飲することにしました。

 

 

うっかりミス対策を教えてくれた同僚に、ほんとに感謝しています。

 

 

うっかりミス対策ができた「きなり」の詳細